QURUWA探索マップ

QURUWAのまちを深掘り。
はじめて訪れる人はもちろん、岡崎に暮らす人も意外な発見があるかもしれません。

QURUWAのまちを深掘り。はじめて訪れる人はもちろん、岡崎に暮らす人も意外な発見があるかもしれません。

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229 Coffee and Beer

岡崎市の二七市通りで10年前からひっそりと佇み、スペシャルティコーヒーとクラフトビールを提供してくれるのが、この「229 Coffee and Beer」。店内は7席程度で、少人数で行くのがお勧めな、とても落ち着くお店です。
コーヒーは名古屋にある自家焙煎「コーヒーカジタ」のシングルオリジンを始め、カジタオリジナルや229ブレンドなど。クラフトビールは大阪の箕面ビールが季節限定も含め数多く楽しめるのも嬉しい。そのラインナップの根底には、コーヒーとクラフトビールの色々な特徴の美味しさを知ってもらいたいという店主の思いが溢れています。
こだわりのドリンクをお供にゆっくりと過ごすと、時間を思わず忘れてしまいそうなくらい。 隠れ家的に、ゆっくりしたいという時に是非。

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タックメイトセンガ(DM710)

ローカルコンビニの「タックメイトセンガ」。おじいちゃん、おばあちゃん、娘さんで7時から22時まで営業されています。元は酒屋で100年以上営業が続いているそうで、その時代を感じる懐かしい瓶でジンジャエールなどが販売されていたり、コンビニらしく、食品や日用品がポイントを絞りながら細々と置かれていたりします。
その店内には、ショップインショップ的に「DM710」があります。お客様へ楽しさと面白さを提供する、コンビニ型メディアのプロジェクトとして、服や本、レコードがあったり、UFOキャッチャーがあったり。 不思議な空間と品揃えが面白いお店です。

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スパイスカレーかいらす

2022年1月に岡崎市の康生町にオープンした、自家農園で採れたこだわり有機野菜を中心とした創作スパイスカレー店です。代表の家族が育てる有機野菜をその日の早朝に収穫し、カレーや副菜、トッピングなどふんだんに使っています。
代表はインドへ毎年のように通い、現地のカレーを食べ歩き、20年にもわたってカレーを研究しています。かいらすのカレーは、和出汁も加えた誰でも食べやすい、辛くないスパイスカレーです。
メニューは2種類のあいがけカレーとチャイを中心としたドリンクセットのみ。限定食なので早めに行くことがおすすめです。

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スポット一覧

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    • 33

      OTO RIVERSIDE TERRACE

      2019年11月に新たに出来た、東岡崎駅直結の複合施設。東岡崎駅からペデストリアンデッキを渡り、大きな家康像を進むと綺麗な建物と乙川のビューが最高の東岡崎駅の新ランドマーク。
      レストラン、カルチャースポット、ホテル、コワーキングスペースなどが集まっており、駐車場も完備しているのは駅前では嬉しい。電車を待つ間や、駅に降り立ってまずは立ち寄ってみるのもオススメ。夕方、乙川に沈む夕日がきれいで、最高に豊かな時間です。
      毎月1日は施設内で「オトマルシェ」というビオマルシェが開かれており、人に、自然に、動物に、地球に、未来に良いものに出会えます。

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    • 6

      岡崎公園

      岡崎公園は、岡崎城の城跡を公園にしたもので、岡崎城や三河武士のやかた家康館を中心とした岡崎市を代表する公園です。
      面積は、約10ヘクタールあり、広大な園内には、旧城そのままの白亜の天守閣がそびえ、城塁、内堀や家康公ゆかりの史跡等も多く、家康公と三河武士の生きざまを展示した歴史資料館三河武士のやかた家康館などがあります。
      さらに、二の丸能楽堂、巽閣、茶室葵松庵・城南亭、からくり時計、徳川家康公銅像、龍城神社、元康像、五万石藤など、見所いっぱいでさくら100選や名城100選に選ばれている公園です。

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    • 5

      図書館交流プラザ りぶら

      図書館を核とする生涯学習複合施設「岡崎市図書館交流プラザ」は、「図書館」「活動支援」「文化創造」「交流」の4つの機能で構成され、市民が自ら学び、活躍できる知的活動拠点として、これからの社会を先取りできる「人」を育む「楽・習・交流」の場です。
      年間約140万人が訪れる施設であるとともに、約450台の有料駐車場やバス、シェアサイクルなど交通結節点の機能も有していることから、市民や民間事業者による施設及び周辺空間を活用したまち暮らしの玄関口として質の高い空間整備が計画されています。

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    • 23

      伊賀川

      岡崎城の西側を流れる小さな川「伊賀川」。小さいながら市の中心をぐるりと取り囲むように、東から北、そして西側へと回りこんでいます。
      普段は飛び石を渡って向こう岸に行けるくらい穏やかな川なのですが、 大雨が降ると昔からよく氾濫したそう。氾濫対策のひとつで堤防に植えられた、多くの桜が春には美しいトンネルになります。
      家族や友人とゆっくり過ごす、ゆるやかなお花見にぴったりの場所。 ここでただ、ぼーっとするのもいい時間です。

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    • 7

      Micro Hotel ANGLE

      岡崎市で一番古かったカメラ屋をリノベーションした、6部屋のみの小さなホテル「Micro Hotel ANGLE」。シンプルな中にも、市内事業者とコラボレーションしたインテリアを使っていたり、写真家による岡崎を切り取った写真が置かれていたりと、こだわりが詰め込まれています。
      カメラ用語の「アングル」という名前にしたのも、場所の文脈を引き継ぎながら、地元に暮らす人のローカルな視点と、他の地域から訪れた人の客観的な視点が交わり、交流や新しい繋がりが生まれることを目指しているからだそう。
      1階のラウンジにはそれを体現するようなカフェもあるので、宿泊される方以外も訪れやすい場所です。

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    • 6

      岡崎公園

      岡崎公園は、岡崎城の城跡を公園にしたもので、岡崎城や三河武士のやかた家康館を中心とした岡崎市を代表する公園です。
      面積は、約10ヘクタールあり、広大な園内には、旧城そのままの白亜の天守閣がそびえ、城塁、内堀や家康公ゆかりの史跡等も多く、家康公と三河武士の生きざまを展示した歴史資料館三河武士のやかた家康館などがあります。
      さらに、二の丸能楽堂、巽閣、茶室葵松庵・城南亭、からくり時計、徳川家康公銅像、龍城神社、元康像、五万石藤など、見所いっぱいでさくら100選や名城100選に選ばれている公園です。

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    • 35

      hiro.café

      スクールバスのような黄色いデザインが目印のキッチンカー「hiro.café」。籠田公園の西側にて、ドリンクを販売されています。籠田公園がリニューアルされたことを機に、ほぼ毎日出店されており、地元の方々が足繁く通っています。QURUWAエリアを散策するときや、籠田公園に遊びに行くときなどに、hiro.caféさんのドリンクをテイクアウトするのがおすすめです。
      コーヒーや、季節のフルーツを使ったスカッシュなど、ドリンクの種類が豊富なため、老若男女問わず楽しむことができます。
      詳しい営業日時は、hiro.caféさんのインスタグラムにてご確認ください。

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    • 28

      NEKKO OKAZAKI

      2022年7月22日にオープンしたばかりの、新しいローカル複合施設です。「暮らしの充実のきっかけづくり」をコンセプトに、誰もが入りやすい公園のような場所を目指しています。
      施設の中には、ベーカリーとコーヒーを提供する「NONOJI」、クラフトビールショップである「Hasta mañana!」、試作室を掲げ、子ども向けのものづくり教室をおこなう「HATSUMEI堂」が入っており、施設はレンタルスペースとして借りることも可能です。
      内装も多くの岡崎の事業者や地域の方が関わり、岡崎市の「根っこ」のように、歴史や価値を大切にしつつ、これからの時代に根付く新しい岡崎をつくるきっかけづくりを体現するような場所です。

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    • 25

      BEER CAFE 154

      クラフトビールが楽しめる「BEER CAFE 154」。「箕面ビール」の樽と、同限定ビールやゲストビールを樽替わりで揃えていて、桃や柚など、その季節が来るといつ行こうか、ソワソワしてしまいます。
      店主と話せるカウンターだけでなく、テーブル席や1人席も。昼営業も長くなり、カフェドリンクやピザやポテトなどの軽食もあるので、飲めない方と一緒でも楽しめます。
      箕面ビールが掲げる「“特別なビール”ではなく、 ローカル生まれのデイリーなビールを楽しんで欲しい」という思いが、このお店や岡崎のまちらしさとリンクしているように思えます。

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    • 38

      厳選屋

      2021年12月30日に岡崎城と図書館交流プラザりぶらの間に出来た、店主の本当にいいと思うものを提案する飲食物販のコンセプトショップ。コンセプトにしているのが、主に40~60代の中年男性が「ちょいモテ」になれる店です。
      厳選屋を立ち上げた尾崎さんは康生通りにあるリーガルシューズ岡崎店を約20年経営している店主。そこでもっと中高年が身なりを整え、みんなで教養を学びあえる「大人のたまり場」が必要だと感じ、オープンしたそう。それがちょいモテになれる店の真意。
      素敵な人柄の尾崎さんを慕う人が年齢性別を問わず来店し、週末はほぼ毎週イベントや勉強会などを行なっており、気軽に教養を学びたい人にもオススメです。

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    • 31

      和亭やなぎ

      籠田公園の西側に位置する、和亭やなぎ。1番のおすすめであるやなぎランチは、出汁が香るたっぷりの自然薯とろろ汁と、塩味が効いた旬の焼き魚が楽しめます。店主のこだわりがつまった食材と、手間を惜しまない調理。しかも、お手頃価格なうえにボリューミーなので、何度も足を運んでしまいます。
      売り切れてしまうことも多いため、早い時間帯か、ご予約をしてから訪れるのがベター。体に染みる、優しい味を堪能するなら、和亭やなぎです。

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    • 30

      スパイスカレーかいらす

      2022年1月に岡崎市の康生町にオープンした、自家農園で採れたこだわり有機野菜を中心とした創作スパイスカレー店です。代表の家族が育てる有機野菜をその日の早朝に収穫し、カレーや副菜、トッピングなどふんだんに使っています。
      代表はインドへ毎年のように通い、現地のカレーを食べ歩き、20年にもわたってカレーを研究しています。かいらすのカレーは、和出汁も加えた誰でも食べやすい、辛くないスパイスカレーです。
      メニューは2種類のあいがけカレーとチャイを中心としたドリンクセットのみ。限定食なので早めに行くことがおすすめです。

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    • 39

      ベルン洋菓子店

      籠田公園の南側に位置する、赤いベンチが目印の「ベルン洋菓子店」。岡崎発祥のランニングエッグをふんだんに使ったサンドイッチが、店内にずらりと並んでいます。
      天気のいい日には、ベルンさんのサンドイッチとともに籠田公園でピクニックがしたくなります。オーダーメイドでつくるホールケーキも人気が高く、まちの人の特別な日を、ベルンさんのケーキが彩り続けてくれています。
      また、オカザえもんにちなんだ焼き菓子もありますので、岡崎土産を探しに足を運ぶのもオススメです。

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    • 38

      厳選屋

      2021年12月30日に岡崎城と図書館交流プラザりぶらの間に出来た、店主の本当にいいと思うものを提案する飲食物販のコンセプトショップ。コンセプトにしているのが、主に40~60代の中年男性が「ちょいモテ」になれる店です。
      厳選屋を立ち上げた尾崎さんは康生通りにあるリーガルシューズ岡崎店を約20年経営している店主。そこでもっと中高年が身なりを整え、みんなで教養を学びあえる「大人のたまり場」が必要だと感じ、オープンしたそう。それがちょいモテになれる店の真意。
      素敵な人柄の尾崎さんを慕う人が年齢性別を問わず来店し、週末はほぼ毎週イベントや勉強会などを行なっており、気軽に教養を学びたい人にもオススメです。

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    • 36

      洋菓子屋LIFE

      洋菓子店LIFEは、2021年の4月にできた、見た目も味も素敵なケーキを中心とした洋菓子店。店主近藤さんは、岡崎市出身で、名古屋や三重で経験を積んだ後、地元岡崎で開業。
      お店に入ると思わず見とれてしまうケーキの美しさ。そして、ただ美しいだけでなく、少し変わった形状や味の組み合わせで楽しませてくれます。それも、「LIFE」という名前に込められた、ケーキを通じ人生や日常をよりポジティブに豊かに過ごして欲しいという思いが体現されています。
      だからこそ、味は美味しいことはもちろん、面白かったり驚きがあったりするケーキ屋を目指しているそう。記念日などのハレの日や少し元気になりたい日常などにもおすすめです。

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    • 19

      岡崎シビコ

      岡崎市民が思う、康生地域のショッピングセンターといえばここと言われるほどである「岡崎CIBICO」。昭和の雰囲気を感じる建物や店内、ロゴは世代層も広く愛されており、康生のアパレルショップからは若手クリエイターとコラボした公式グッズが販売されるほど。テナントは地下1階から3階までで約50店舗が入ります。特に人気なのが地下の生鮮食品売り場で、いつも人で賑っています。新鮮な果物や野菜はもちろん魚屋や肉屋なども入っており、近くの飲食店の方からも利用され、影ながら康生の食を支えているのかもしれません。手書きで書いてあるポップも人が見えて見ていても楽しい場所です。

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    • 9

      タックメイトセンガ(DM710)

      ローカルコンビニの「タックメイトセンガ」。おじいちゃん、おばあちゃん、娘さんで7時から22時まで営業されています。元は酒屋で100年以上営業が続いているそうで、その時代を感じる懐かしい瓶でジンジャエールなどが販売されていたり、コンビニらしく、食品や日用品がポイントを絞りながら細々と置かれていたりします。
      その店内には、ショップインショップ的に「DM710」があります。お客様へ楽しさと面白さを提供する、コンビニ型メディアのプロジェクトとして、服や本、レコードがあったり、UFOキャッチャーがあったり。 不思議な空間と品揃えが面白いお店です。

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      図書館交流プラザ りぶら

      図書館を核とする生涯学習複合施設「岡崎市図書館交流プラザ」は、「図書館」「活動支援」「文化創造」「交流」の4つの機能で構成され、市民が自ら学び、活躍できる知的活動拠点として、これからの社会を先取りできる「人」を育む「楽・習・交流」の場です。
      年間約140万人が訪れる施設であるとともに、約450台の有料駐車場やバス、シェアサイクルなど交通結節点の機能も有していることから、市民や民間事業者による施設及び周辺空間を活用したまち暮らしの玄関口として質の高い空間整備が計画されています。

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      厳選屋

      2021年12月30日に岡崎城と図書館交流プラザりぶらの間に出来た、店主の本当にいいと思うものを提案する飲食物販のコンセプトショップ。コンセプトにしているのが、主に40~60代の中年男性が「ちょいモテ」になれる店です。
      厳選屋を立ち上げた尾崎さんは康生通りにあるリーガルシューズ岡崎店を約20年経営している店主。そこでもっと中高年が身なりを整え、みんなで教養を学びあえる「大人のたまり場」が必要だと感じ、オープンしたそう。それがちょいモテになれる店の真意。
      素敵な人柄の尾崎さんを慕う人が年齢性別を問わず来店し、週末はほぼ毎週イベントや勉強会などを行なっており、気軽に教養を学びたい人にもオススメです。

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    • 37

      岡崎ぎゃざ

      工作を通してまちや人と関わり、「その子がその子らしくいられる」環境づくりをする造形教室。学年の違う子どもたちが一緒の場で学びます。代表が大事にするのは「経験を奪わない」こと。あえて答えを言わず、失敗してもいいから自分でやってみる環境を整えています。
      美術教育ではなく生き方にフォーカスし、子どもたちが「自分で考えて行動して形にする」チカラを身につけるサポートをします。自由に表現できる環境で自分らしさを磨く教育は、まさに時代に合った習い事ではないでしょうか。
      主に年中〜小学生低学年の基礎クラスと、小学生以上の応用クラスがあり、その子の能力に合わせて選択でき、どちらも体験受付中です。

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    • 32

      Joy and Trust

      スカイブルーの壁に小さな木製扉、月や鳥たちのモチーフが、おとぎ話に出てくるお家のような見かけの英会話スクールです。アートやクッキングを楽しみながら英会話を学べる手の込んだ授業は、英語力だけでなく、生徒たちの想像力やクリエイティビティを養います。
      代表は20年英語教育に携わる明るくパワフルな方。「熱さは誰にも負けない」と自負し「自分にしかできないこと」を実現されています。
      2歳から大人までクラスがあり、園児や小学校低学年からそのまま高校まで通われる生徒も多いそう。主に口コミで人気の広がる、唯一無二の英会話スクールです。

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