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のスポット一覧

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    岡崎シビコ

    岡崎市民が思う、康生地域のショッピングセンターといえばここと言われるほどである「岡崎CIBICO」。昭和の雰囲気を感じる建物や店内、ロゴは世代層も広く愛されており、康生のアパレルショップからは若手クリエイターとコラボした公式グッズが販売されるほど。テナントは地下1階から3階までで約50店舗が入ります。特に人気なのが地下の生鮮食品売り場で、いつも人で賑っています。新鮮な果物や野菜はもちろん魚屋や肉屋なども入っており、近くの飲食店の方からも利用され、影ながら康生の食を支えているのかもしれません。手書きで書いてあるポップも人が見えて見ていても楽しい場所です。

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    タックメイトセンガ(DM710)

    ローカルコンビニの「タックメイトセンガ」。おじいちゃん、おばあちゃん、娘さんで7時から22時まで営業されています。元は酒屋で100年以上営業が続いているそうで、その時代を感じる懐かしい瓶でジンジャエールなどが販売されていたり、コンビニらしく、食品や日用品がポイントを絞りながら細々と置かれていたりします。
    その店内には、ショップインショップ的に「DM710」があります。お客様へ楽しさと面白さを提供する、コンビニ型メディアのプロジェクトとして、服や本、レコードがあったり、UFOキャッチャーがあったり。 不思議な空間と品揃えが面白いお店です。

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    図書館交流プラザ りぶら

    図書館を核とする生涯学習複合施設「岡崎市図書館交流プラザ」は、「図書館」「活動支援」「文化創造」「交流」の4つの機能で構成され、市民が自ら学び、活躍できる知的活動拠点として、これからの社会を先取りできる「人」を育む「楽・習・交流」の場です。
    年間約140万人が訪れる施設であるとともに、約450台の有料駐車場やバス、シェアサイクルなど交通結節点の機能も有していることから、市民や民間事業者による施設及び周辺空間を活用したまち暮らしの玄関口として質の高い空間整備が計画されています。

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    乙川河川緑地

    乙川河川緑地は、QURUWAの拠点の一つであり、まちなかにありながら、自然による季節の移ろいを感じることのできる場所です。
    オープンスペースとして、散歩や休息、遊戯等の様々な用途で日常的に利用される憩いの場であるとともに、年間を通して様々なイベントが開催されており、大勢の方に使われています。

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    籠田公園

    籠田公園は、昭和33年に整備され、地域の人の憩いの場としてだけではなく、イベントもできる会場として利用され、多くの人達に親しまれている公園です。令和元年には、QURUWAの拠点のひとつとして、「つどい・つながり・つづく」をコンセプトに、暮らしの質の向上やエリアの価値を高めるための場所として、再整備されました。
    公園内には複合遊具や噴水など子どもの遊び場が充実しているほか、ステージや屋根のある休憩所など様々な設備があるので、日常的に幅広く過ごせます。

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